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WordPress (ワードプレス) 保守管理サービス

安心してWordPressサイトを運用できる保守管理サービス (WordPressマネージドサービス)

WordPress 保守管理サービスは、コンテンツマネジメントシステム「WordPress」の月額定額のリモート保守管理サービスです。

WordPress 保守管理サービスは、

  • WordPress のシステムを安定して稼働していきたい。
  • 社内に WordPress を保守管理する担当者がいない。
  • WordPress に詳しくない、社内で運用保守に対応できない。
  • WordPress のセキュリティ面が心配だ、障害に強い運営をしていきたい。
  • ホームページ制作会社がホームページ制作だけで保守を受けてくれなかった。
  • WordPress システムに加えてサーバやドメインも保守管理して欲しい

と考えている WordPress で運営する中小企業のホームページをサポートしています。

WordPress 保守管理サービスの 7 つの特長

  1. WordPress サイトを安全に安定的に運用できる
  2. WordPress の本体、テーマ、プラグインを最新に保てる
  3. WordPress データを定期バックアップ
  4. WordPress の24時間365日セキュリティ監視、死活監視で事前予防
  5. もしもの時、緊急復旧・障害時対応
  6. 作業報告はチャットですべての履歴を一元集約
  7. チャットでお問い合わせ24時間以内に回答

WordPress サイトを安全に安定的に運用できる

WordPress は、簡単にインストールができ、すぐにホームページやブログを立ち上げることができるので便利です。

現在の中小企業のホームページ事情は、ホームページを簡単に立ち上げることができるため、WordPress でホームページを制作することを採用することが多くなりました。

反面、WordPress が多くの方に使われるシステムになるにつれ、システムの弱いところを突いて不正ログインやファイルの改ざんという攻撃が増えています。

実に全世界のウェブサイトの4分の1が WordPress で作られています。それにともないセキュリティ面を配慮した WordPress サイトの運営が重要になります。

中小企業のホームページの現状は、ホームページを作ったままほったらかし。運用を全く考慮していなかったり、WordPress を最新バージョンに保っていなかったり、もしもの時の対策もやっていないなど多く散見します。

WordPress の欠陥を放っておくと、悪意のある第三者に攻撃されます。保守管理を怠っていると、攻撃されていること自体にも気付きません。その WordPress サイトが踏み台にされて知らぬ間に攻撃者になっていることもあります。

多くは、IT に詳しくない。システム部門がそもそもない。システム運用はどうやればいいのか分からない。ホームページ制作のことだけで保守運営のことは全く考えてこなかった。ということを聞きます。

WordPress 保守管理サービスは、そのような状況を考慮して、安心してWordPress サイトを運用できるサービスとして生まれました。

WordPress の本体、テーマ、プラグインを最新に保てる

WordPress 保守管理サービスでは、常に WordPress の本体、テーマ、プラグインを最新バージョンにしていきます。不具合の修正やセキュリティに関する重要な更新が含まれるセキュリティアップデートも実施。

プログラムには、必ず不具合や設計ミスが原因で発生したセキュリティ上の欠陥があります。常に WordPress の本体、テーマ、プラグインを最新にして WordPress システムの脆弱性(セキュリティホール)を少なくしていきます。

WordPress データを定期バックアップ

定期的にデータのバックアップを取ることで、万が一改ざんにあった場合でも元の状態に戻すことを可能にします。データの消失や改ざんでホームページがなくなってしまう事態を避けられます。

WordPress 保守管理サービスでは、定期的に WordPress データをバックアップします。 保存先には、WordPress が稼働しているサーバに保存とセキュリティを施した遠隔サーバに保存と二重化をしてデータの消失や改ざんリスクに備えた体制を整えています。

また、データの消失や改ざんは外部からのサイバー攻撃だけではありません。サーバやプログラムの不具合でも起こりうることです。また WordPress は、気軽に誰でも管理画面でホームページが更新できるため、人為的にも起こりうることがあります。

人為的なミスに対してもしっかりバックアップできる体制を整えています。

WordPress のセキュリティ監視、死活監視で事前予防

ホームページがサイバー攻撃されたり、アクセスが集中するとシステムの負荷がかかり、ホームページが見れなくなった。これはビジネスをしていく上で機会損失です。

サイバー攻撃や突発的なアクセス集中に対しては、事後的に対応より、事前の対策の方が重要です。

いかにサイバー攻撃されないシステムにするのか。 アクセスが集中してもシステムの負荷をどうやって最小限にするか。 全体の損失をどのように極小化するのか。 WordPress を運用する肝です。

WordPress 保守管理サービスでは、セキュリティ系プラグインを導入して WordPress のセキュリティレベルを高めた運営をします。

また、WordPress サイトが動作しているかどうか死活監視を24時間365日外部遠隔でおこないます。もし動作していない場合、すぐに検知して、初動対応します。原因を早期に発見して WordPress の復旧作業がおこなえます。

もしもの時、緊急復旧・障害時対応

不具合が発生した場合、原因を調査して特定します。 問題を切り分けた上で障害の解決策をご提案します。 障害の一次対応として緊急復旧作業をおこないます。

作業報告はチャットですべての履歴を一元集約

具体的な作業をした後は、作業報告をすべてチャットに投稿しています。担当者はチャットを見るだけで今の状況や今後の作業予定などチェックできます。

WordPress 保守管理サービスは、お問い合わせ内容や相談、障害報告、作業予定、作業完了報告すべてお客様専用グループチャットに一元集約してすべての履歴が残るようにしています。

情報共有のツールとしてチャットツールを最大限活用しています。

チャットでお問い合わせ24時間以内に回答

WordPress 保守管理サービスは、サービスを開始すると、お客様専用グループチャットを用意しています。

グループチャットでお問い合わせに迅速対応しています。チャットからのお問い合わせには24時間以内に回答を心がけています。

また相談も受け付けています。相談内容は、WordPress に関することやサーバ移行のご相談、システムの保守管理のご相談を受け付けています。

この WordPress プラグインを使いたいのだけれども、大丈夫?。どこのサーバがお薦めですか?というものもなんでもOK。

WordPress保守管理サービスを導入する 3 つのメリット

お客様にとってWordPress保守管理サービスを導入するメリットが 3 つあります。

  • WordPress を運営保守する技術的な専門スキル不足を補うことができる
  • WordPress サイトを安全に安定的に運用できる環境が整っていく
  • 面倒なことから解放されることによって、優先度が高い顧客対応や情報発信などコミュニケーションに集中できる

お客様には、WordPress保守管理サービスを通じて
情報発信など顧客とのコミュニケーションに集中して、
商売がいい方向に進んでいって欲しいと思います。
WordPress保守管理サービスがその一役を買えれば幸いです。

WordPress 保守管理サービスの内容

WordPress 本体アップデート

常に WordPress を最新版にして安定稼働をおこないます。

年数回ある WordPress 本体のバージョンアップに対応してアップデートの対応をします。また臨時に行うセキュリティアップデートにも対応して更新も随時行います。

WordPress テーマ・プラグインアップデート

WordPress テーマやプラグインは、常に改良修正を重ねています。そのバージョンアップに対応して WordPress テーマやプラグインもアップデートの対応をします。

WordPress データバックアップ

定期的に WordPress ファイルとデータベースのデータのバックアップを行います。 バックアップは、サーバローカル保存と外部のセキュリティを施したサーバに遠隔保存で二重化します。

WordPress のセキュリティ監視

セキュリティ系プラグインを導入して WordPress のセキュリティレベルを高めたホームページの運営をします。

WordPress のセキュリティをチェックして、WordPress の設定の見直しをおこない、外部からの攻撃・侵入の防止をします。攻撃時に発生するシステムの高負荷対策を施します。

WordPress の死活監視

WordPress サイトが稼働しているか、常時24時間365日監視します。

WordPress 不具合の原因調査

不具合が発生した場合、原因を調査して特定します。問題を切り分けた上で障害の解決策をご提案します。

VPS・仮想クラウドサーバプランでは、サーバから WordPress まですべての不具合に対応します。

緊急復旧・障害時対応

もしも障害が発生した場合、一次対応として緊急復旧作業をおこないます。

作業報告

対応した作業をチャットで随時報告します。 また今後起こりうる障害を指摘して、改善策のご提案も行います。

お問い合わせ24時間以内対応

お客様専用グループチャットでお問い合わせに迅速対応しています。チャットからのお問い合わせには24時間以内に回答します。

チャット相談

WordPress に関するシステム上の課題やサーバ移行、システムの保守管理のご相談を受け付けています。

この WordPress プラグインを使いたいのだけれども、大丈夫?というものもなんでもOK。

サーバアカウント管理代行

ご要望があれば、レンタルサーバまたは VPS・仮想クラウドサーバのアカウント情報を管理いたします。またサーバの契約更新時の手続きの代行も可能です。

サーバ保守管理

VPS・仮想クラウドサーバプランでは、サーバの保守管理をします。WordPress サイトを稼働するインフラ全般をサポートします。

サーバの死活監視、サーバリソースの最適化からウェブサーバやデータベースサーバなどミドルウェアのマイナーバージョンの更新にも対応できます。

ドメイン更新・アカウント管理代行

ご要望があれば、アカウントの管理いたします。またドメインの更新時の手続きの代行も可能です。

保守 WordPress サイト数

WordPress 保守管理サービスは、WordPress サイトを 2 つまで対象に保守サポートができます。 それ以上保守して欲しい方も月額料金の 50% の追加料金で対応しています。

オプションサービス

WordPress リストアからレンタルサーバや VPS・仮想クラウドサーバへの WordPress 移行、WordPress のパフォーマンスチューニング、他のコンテンツマネジメントシステムやホームページ制作サービス、ブログサービスから WordPress に移行まで、幅広いメニューで WordPress で運営するホームページをサポートします。

プラン

プランは、WordPressサイトを運営しているサーバ環境によって2つあります。 共用サーバでWordPressサイトを運営している「レンタルサーバプラン」とお客様ご自身でサーバも管理保守している「VPS・仮想クラウドサーバプラン」で WordPress のあらゆる運営に対応しています。

内容 レンタルサーバプラン VPS・仮想クラウドサーバプラン
WordPress 本体アップデート
WordPress テーマ・プラグインアップデート
WordPress データバックアップ
WordPress のセキュリティ監視
WordPress の死活監視
WordPress 不具合の原因調査
緊急復旧・障害時対応
作業報告
お問い合わせ対応
チャット相談
サーバアカウント管理代行
(ご要望があれば)

(ご要望があれば)
サーバ保守管理 ×
(ご要望があれば)
ドメイン更新・アカウント管理代行
(ご要望があれば)

(ご要望があれば)
保守 WordPress サイト数 2つまで 2つまで
オプションサービス
料金 (税込) / 月 6,800円 19,800円

サーバ・ドメイン費用は、お客様がサーバサービスやドメイン取得サービスで直接契約するため、別費用になります。サーバ移行、ドメイン移管の取り次ぎも可能ですのでご相談ください。

なお、保守管理サービスのプラン範囲外の場合、オプションサービス、またはお見積もりをして対応いたします。

月額料金 (運用保守管理費)

レンタルサーバプラン

6,800円 (税込、6,476円税抜)

VPS・仮想クラウドサーバプラン

19,800円 (税込、18,857円税抜)

初回最低契約期間は 3 ヶ月。 以降、1ヶ月毎に更新。 年間契約も可能です。

オプションサービス

サービス 説明 料金 (税抜) / 回数
保守対象サイトの追加 (WordPress サイト1単位) WordPress で運営しているホームページを2つ以上保守管理します。 月額料金の 50% / 月
WordPress リストア バックアップデータから WordPress を復元します。 5万円〜 / 回
WordPress 運用診断 WordPress 運用状況、ユーザ管理方法やパスワード管理、WordPressの設定など問題改善箇所をチェックリストで診断し改善提案をします。 6万円〜 / 回
パフォーマンスチューニング
WordPress パフォーマンスチューニング WordPress の設定見直し、キャッシュを導入してWordPress のパフォーマンスを引き上げます。 8万円〜 / 回
サーバパフォーマンスチューニング ウェブサーバやデータベースの設定やサーバリソースの最適化、ミドルウェアのメジャーバージョンアップデート、キャッシュを導入してWordPress のパフォーマンスを引き上げます。 35万円〜 / 回
ウェブサーバ、データベースなどミドルウェアのメジャーバージョンアップデート メジャーバージョンにアップデートしたミドルウェアに合わせたWordPress環境を整えてWordPressのパフォーマンスを引き上げます。 3万円〜 / 回
サーバ移行・サーバーのお引越し
レンタルサーバの WordPress 移行 (プラン内サーバ移行) レンタルサーバサービスのプラン内で WordPress を移行します。プランのスペックの見直しを行い、そのスペックに合わせた WordPress 環境を整えます。 10万円〜 / 回
レンタルサーバの WordPress 移行 (サービス間サーバ移行) レンタルサーバサービス間で WordPress を移行します。要件定義・サーバ選定支援、サーバ契約手続き代行、アカウント管理、サーバ環境構築、WordPress 移行作業まで。 15万円〜 / 回
レンタルサーバからVPS・仮想クラウドサーバへの WordPress 移行 レンタルサーバからVPS・仮想クラウドサーバへの WordPress を移行します。要件定義・サーバ選定支援、サーバ契約手続き代行、アカウント管理、サーバ環境構築、WordPress 移行作業まで。 25万円〜 / 回
VPS・仮想クラウドサーバのスペック内での WordPress 移行 VPS・仮想クラウドサーバのスペックの見直しを行い、そのスペックに合わせた WordPress 環境を整えます。 15万円〜 / 回
VPS・仮想クラウドサーバの WordPress 移行 (サービス間サーバ移行) 要件定義・サーバ選定支援、サーバ契約手続き代行、アカウント管理、サーバ環境構築、WordPress移行作業まで。 25万円〜 / 回
コンテンツマネジメントシステム移行
他のコンテンツマネジメントシステムから WordPress に移行 他のコンテンツマネジメントシステムから WordPress に移行します。要件定義支援、WordPress 環境構築、移行作業まで。 ご相談
ホームページ制作サービスやブログサービスから WordPress に移行 ホームページ制作サービスやブログサービスから WordPress に移行します。要件定義支援、WordPress 環境構築、移行作業まで。 ご相談

よくいただくご質問

契約期間は?

WordPress 保守管理サービスは、最初の初回契約は3ヶ月契約。それ以降、1ヶ月単位の更新制で契約できます。

サーバ保守管理やドメイン・サーバアカウント管理代行での年間契約更新サイクルにあわせて、WordPress 保守管理サービスも年間契約ですることもできます。

契約解除も事前にお伝えの上、いつでも可能です。契約解除料はかかりません。

お支払いは?

最初は3ヶ月分を前払い。以降、月末に月払いになります。

サーバ保守管理やドメイン・サーバアカウント管理代行での年間契約更新サイクルにあわせて、WordPress 保守管理サービスも年払いもできます。

対応地域は?

全国対応ができます。

メインのやりとりは、チャットツールなど IT ツールベースなので、地方の会社さまでも距離や時間のハンデを負わずに、柔軟に対応できます。

サーバはそのままでいいですか。サーバの移行は必要ですか。

基本的に現在契約しているサーバで対応できます。 サーバの移行をしていただく必要はありません。サーバの契約を新たに結ぶ必要がありません。そのまま保守管理いたします。

契約しているサーバのスペック面に支障が出ている。円滑な運営管理ができないなどのなんらかの事情がおありでしたら、サーバ移行も可能ですので、まずはご相談ください。

サーバやドメインのアカウント管理代行やサーバ保守管理は必要ないのですが。

サーバやドメインのアカウント管理代行とサーバ保守管理は、ご要望があれば、こちらで対応いたします。 間に合っている場合、貴社でサーバの保守管理やドメインの管理をしても全然構いません。

チャットツールはどのようなものを使うのですか。

チャットワークを使っています。

初心者や IT に詳しくない方にも使いやすいツールとして選定しました。

基本的な連絡は、チャットで連絡やお打ち合わせを行っています。 電話だとお互いの時間を合わせたり、聞き違いや言った言わなかったなどが発生します。 チャットですと、自分のタイミングに合わせて応えたり、対応内容が履歴として残り、経過の進捗や振り返りもできます。

WordPress 保守管理サービスを辞めた後、グループチャットはどうなりますか

責任者にも管理者の権限を付与しています。

グループチャットの運営は、責任者に引き継いでもらいますので、貴社にそのまま活用できます。 WordPress 保守管理サービスを辞めた後もグループチャットの履歴もそのまま活用できます。

ホームページ制作会社ですが、保守管理業務を請け負っていないため、申し込んでも構わないですか?

制作に特化しているホームページ制作会社でもWordPress保守管理サービスのご利用が可能です。まずはご相談ください。

なぜ最低契約期間 3ヶ月、前払いなのか

WordPress保守管理サービスは、年間契約の方もいらっしゃいますが、
基本的に初回最低契約期間 3 ヶ月、前払い制になっています。
3 ヶ月以降は 1ヶ月単位の更新制。

なぜかと言いますと、
普通サービスを導入する場合、月額費用の他、
導入するサービスに必要となる初期費用や導入費用が別途発生します。

WordPress 保守管理サービスは、
日々の WordPress 保守管理に重きが置かれ、
初期費用があまり発生しないところに特徴があります。
ですので、サービス導入に必要となる導入費用をいただいておりません。

しかし、保守管理業務を始めるにあたり、
WordPressの保守作業の環境を整える必要があります。
全体として整っていく期間がサービス開始から 3ヶ月くらいというところから
初回最低契約期間 3 ヶ月としています。

また、お客様には初回3ヶ月間は続けてみてください。
気に入らなければ、解約も結構です。
3ヶ月だけでも運営上、最低限のセキュリティチェックなどを実施した形で残りますので、
そのまま安定してWordPressサイトが運営できます。

WordPress 保守管理を依頼するまでの流れ

1. お問い合わせ・ご相談

まずはお問い合わせください。 ご質問やご相談のある方もお答えいたします。

2. ヒアリング

ホームページの運営やWordPressの保守管理をどのようにしていきたいのか。困っていることを掘り下げてお聞きいたします。WordPress ウェブサイトの運営状況をお聞きして保守管理の方針を立てていきます。

3. ご提案・お見積もり

ヒアリングでお聞きした内容からWordPressの保守管理の方針にあったご提案をいたします。

4. 保守管理契約締結

保守管理サービス業務委託契約書に合意締結をしていただきます。

5. 保守管理サービスの開始

3ヶ月分の料金の振込みが確認できた時点 (月払いの場合) で、保守業務がスタートします。

まずは、いままでの状態を把握するため WordPress の保守状況、WordPress の設定など初期調査をして保守管理体制を整えるところから始めます。サーバーの移行作業が必要な方は、サーバの状況調査を始めます。

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