シングスマネジメント

事業の成長を支える基盤を構築する経営者のためのマーケティングマネジメントサービス

顧問サービス

「小さな会社のマーケティングパートナー」

顧問サービスは、マーケティングの一環として活用できるホームページの運営をサポートするマーケティング顧問サービスです。

顧問についてこのように思っている中小企業の経営者は、多くいると思います。

「顧問が、何をしてくれるのかよくわからない」
「問題があったときに依頼すれば間にあう」
「うちの規模の会社では、顧問を持つ必要はない」
「顧問は大企業だけ持つことができるのでしょ」

規模が小さな中小企業にこそ、顧問が必要だと思っています。中小企業の経営者は、顧問を使いこなせるだけの力量がないといけません。

経営者には、たくさんの仕事があります。日々決断をしてこなしていかなければ、経営が停滞してします。その中には逡巡して判断しきれないこともたくさんぶち当たります。

起こった問題にモグラたたきのように対処し、経営自体が前に進んでいるのか、停滞しているのか、後退しているのか、分からない状態に陥ることがよくあります。

顧問を活用するとは、問題が起きた後に問題を解決するのではなく、問題が起こる前に、そもそもどのような問題が横たわっていて、それをどう解決するか。こういう取り組みをしたいけど、どのようなチャンスをつかみ取って、どうやったらリスクが小さくなるのか。前々に検討が終わっている状態に持って行くことです。

ひとまず相談する。それだけで疑問が晴れたり、別の視点が持てたり、問題がスムーズに解決するヒントが得られることがたくさんあります。経営のスピードは、1人で問題を抱え込むよりスピード感が圧倒的に違います。

小さな会社では、営業やマーケティングは経営者がしなければならない仕事です。

しかし、マーケティングは経営者一人では通常業務に忙殺されて進めづらく、
そもそもITに精通していない
ホームページの活用も運営が円滑にできなければ、
なかなか成果に繋がってきません。

何らかのサポートが必要になってきます。
それが「顧問」という存在です。

  • マーケティングやITに関して相談できるパートナーがほしい
  • ホームページ担当者の業務がスムーズに行くように面倒を見て欲しい
  • ホームページの運営業務を日常的に見て欲しい

とお考えの中小企業の経営者をサポートしたいと思います。

「マーケティングパートナー」として顧問を持つことをぜひ検討してみてください。

顧問をつける7つのメリット

  1. すぐに相談できる
  2. 迅速に対応してもらえる
  3. 信頼関係を築いているからこそできる、的確な深いアドバイスが受けられる
  4. 成果に繋がるホームページ運営が円滑にできるようになる
  5. ビジネスに合致したコンテンツが充実していく
  6. ホームページ担当者が育つ
  7. ホームページ運営業務が整備される

すぐに相談できる

問題が起こったときに、どうすればいいのかわからない。

まずは、インターネットで検索して解決できそうなホームページから相談先を探して
よさそうなところに連絡して、相談を受けてもらえるのか問い合わせる。
相談を受けるために日程を調整して
当日に相談を受ける。
というのが通常の相談です。

しかし、これは顧問がいれば「探す」という面倒な作業を省いて、
すぐに相談をすることができます。

分からないことがある時に相談して聞いていいことなのか、迷うこともあると思います。
判別つかない事は、なかなか聞きづらいところです。

前々に相談していれば問題が簡単に解決していたけれど、
相談しなかったことで、事態が悪化することはよくあります。
問題解決の難易度が上がってしまって解決まで時間がかかります。

そういう場合を避けるためにも躊躇せずに
ひとまずチャットやメールで気軽に聞くことができます。

迅速に対応してもらえる

通常の相談だと、そもそも相談を受けてくれるのか。
相談を受けてもらえても、相談の日程や対応は後回しにされがちです。
相談を受けてもらえなければ、再度相談先を探す必要があります。

顧問がいれば顧問先から依頼を受ければ、最優先で対応します。

相談の日程は今日中に調整できます。
ひとまずチャットやメールで、取り急ぎのアドバイスを行います。
これだけのレスポンスで問題が解決することがたくさんあります。

信頼関係を築いているからこそできる、的確な深いアドバイスが受けられる

通常の相談では、相談者の事情や背景を全く知りません。
初めての相談時には充分に時間をかけてお聞きする必要があります。

顧問がいれば、顧問先から日々相談を受けることで、顧問先のビジネスを深く理解することができます。
日常的にコミニュケーションを交わし、顧問先の事情を把握することに務めています。
それによって、顧問先に対するアドバイスも、顧問先の現状にあった、ありきたりではない内容になります。

アドバイスの内容は、守りのアドバイスだけでなく攻めのアドバイス。
つまりビジネスチャンスを掴まえられるアドバイスが多くなります。
継続的な信頼関係を築いているからこそできる的確なアドバイスがあるのです。
顧問先が気付いていなかったニーズを見出して、具体的なアドバイスを示します。

成果に繋がるホームページ運営が円滑にできるようになる

「どのようにホームページを運営していけばいいのか?」

ホームページ運営部門を設置するだけの余裕のない中小企業でも、
顧問をつければ、ホームページの担当者とやりとりするだけで事実上ホームページ運営部門を持つことができます。

今まで分からなかったことが、このようにホームページを活用すれば、成果に繋がるということが分かってきます。

必要なのは、ホームページの担当者を一人用意するだけ。

まずは営業やマーケティングの最前線に立つ経営者ご自身が担当なさってはいかがでしょうか。

ホームページを作ったままでどのように運用すればいいのか考えてこなかった問題を解決します。
分からないことがすぐに聞けて、ホームページの円滑な運営をサポートします。

ビジネスに合致したコンテンツが充実していく

ホームページに不可欠なのは、顧客のニーズが掴めるコンテンツです。

そのコンテンツをどのように用意して、どのように発信して、見てもらえるのか。
その上でどのようにマーケティングを組み立てていくのか。

そこにホームページを運営していく価値があります。

顧問がいれば、マーケティング面を考慮してホームページの見直して改善点を洗い出します。

公開前のコンテンツ添削を行います。
依頼するだけでコンテンツの質が上がったり、ニーズにあったコンテンツに改善できます。

またアクセス解析ツールを共有して常にホームページの運営状況の把握に努めています。
そこから的確なアドバイスを行い、マーケティングがうまく機能していくと
ホームページの価値がどんどん上がっていくようになります。

制作を手伝ってもらえる専門家・サービスの紹介から制作の代行手配、ディレクション代行までコンテンツが充実していくサポートも充実しています。

ホームページ担当者が育つ

経営資源が限られる中小企業では、なかなかホームページの担当者を選任で置けません。
専門の部署ももちろん置けません。

誰をホームページの担当者にすればいいのか?
誰が適任者か知っていますか?

それは「社長」です。
中小企業では、はじめに経営者自身がホームページの担当者になるべきです。

なぜなら営業やマーケティングの最前線に立っているのは経営者。
事業の全体像、どのような顧客のニーズを満たすべきかを決めるのは経営者だからです。

まずは経営者自身がコンテンツのベースの部分に関わり、
そのあとに、兼任でもいいのでホームページの担当者を付ければいいのです。

顧問をつけると、実際のホームページ運営業務を通じて
経営者自身でホームページの運営ができるようにレクチャーします。

またホームページの担当者をだれにして育てるのか経営者から人選の相談にアドバイスします。
そしてホームページの運営ができるように個別にレクチャーします。

グループチャットを通じてそこでのやりとりが直接勉強になります。グループチャットには複数人で参加したやりとりもできます。他人のやりとりを見るだけでも全体のスキルアップできます。

ホームページ運営に必要な一通りの実務をひとつひとつレクチャーすることで
ホームページ運営業務の社員教育の一環になります。

ホームページ担当者育成プランで、
ホームページ運営に必要な一通りの実務を中小企業の経営者ご本人、
またはホームページ担当者ができるようになるプランを用意しています。

ホームページ運営業務が整備される

ホームページの運営が円滑になっていくと、
やるべき業務も増えてきます。

いままで兼任でやっていた、一人でやっていた業務が
手に負えなくなってきます。ホームページ運営が滞るようになります。

ホームページ運営業務を複数人で役割分担する必要になってきます。
まず手を付けることは、ホームページ運営に必要な一通りの業務を確立して
社内に定着させなければなりません。

ホームページの運営業務の引き継ぎを担当者間でスムーズにしたり、
ホームページの運営業務を共通化したり、
一人でやっていたことを
誰でもできるように見直さなければなりません。

顧問をつけると、ホームページ運営業務を整備して、1人が休暇中や不在でも業務が止まらない体制を作っていけます。

チャットを活用して過去の履歴も残るので、
新たにホームページ担当者を入れても
履歴を追えば、知識の共有が広がり業務の流れも短時間でつかめます。
知識や情報を共有する仕組みになり、引き継ぎもスムーズにできます。

ホームページ運営業務整備プランで
1年程度かけて部署を作って
ホームページ運営に必要な一通りの業務を明確化し、
貴社のビジネスに合うように環境を整備します。

顧問サービスの内容

チャット相談

教えてほしいことや分からないことがあれば、
チャットで気軽に相談してください。
社長案件について個別に対応したビジネス相談から、
ホームページ担当者が気軽にチャットで相談できます。
複数人でも、時間、場所関係なく、直接相談ができます。
チャット相談は履歴が残るので議事録として使えます。

24時間以内の回答を約束

チャットからの相談には24時間以内に回答します。
面談の予約や日程調整をする必要はありません。
メールの返信も待つ必要もありません。
面談場所に相談に行ったり、折り返しの電話を待つ必要がありません。
チャットですぐにアドバイスし、解決する方向を提案します。

もちろん補足が必要な場合は追って回答します。

優先対応

スポットコンサルでの依頼のお客様よりも、
顧問先からの依頼を最優先して対応しています。

ホームページチェック

運営しているホームページをマーケティングの観点からチェックします。

ホームページの見直しをして改善点を洗い出します。
既存のコンテンツの拡充やてこ入れをして常に顧客のニーズに応えられるだけの質を保ったホームページを運営していきます。

ただホームページだけを見るだけではありません。
マーケティングの組み立てがうまくいっているのか
場合によってはこのようにしてはどうかとマーケティングの提案もします。

コンテンツ企画アドバイス・添削

コンテンツ企画にあたってアイデア出しをします。
チャット上でアイデア会議をしながら、コンテンツ構成案の提案をしたりコンテンツ作成をサポートします。

公開する前にコンテンツに追加することはないか、
もう一段、質を上げることはできるのか、
コンテンツに不備不足はないのか
事前チェックをして改善点のアドバイスします。

アクセス解析ツールによる改善アドバイス

アクセス解析ツールを共有して常にホームページの運営状況の把握に努めています。
そこから的確なアドバイスを行い、運営を通じてホームページの価値が
どんどん上がっていくようにホームページを改善します。

ホームページ担当者の育成

チャット相談でのやりとりだけでもホームページの運営のスキルアップが見込めますが、
計画的にホームページ担当者の育成を図ります。

経営者と一緒に育成計画を立てて、
ホームページ運営に必要な一通りの実務をスキルレベルに合わせてひとつひとつレクチャーを行います。

最終的には相談しなくてもある程度、現場レベルで対応できるようになります。

ホームページ運営業務の社員教育の一環になります。

ホームページ運営業務の整備

複数人で役割分担をしてホームページ運営業務が貴社のビジネスに合うように整備します。

属人的な仕事から脱却してホームページ運営業務が社内で役割分担ができて、うまく回るような体制づくりのサポートをします。

また、外注依頼の仕方や契約の結び方、進捗の管理までアドバイスします。

面談での相談

通常はチャットやメールなどITツールでのやりとりがメインですが、
込み入った案件の場合、面談や訪問で対応できます。

訪問・会議参加

現場を視察したり、会議に参加します。
企画の段階から参画し、マーケティングの視点からアドバイスをします。

経営者の個別経営相談

アドバイスは、ホームページ運営だけに留まりません。
経営者には個別の経営相談にも乗ります。
社長案件について個別に対応したビジネス相談ができます。

専門家・サービス紹介

ホームページ運営には、デザイナやプログラマ、ライターなどプロ専門家の協力が必要な業務もあります。経営の課題には営業から経理、法務、人事、人材育成などたくさんの分野があります。専門家のネットワークの中から能力や実績、人柄などが信頼できる専門家を紹介します。

またインターネットには役に立つサービスがたくさん出てきています。
顧問先のビジネスに成果に繋がると思ったインターネットサービスの紹介ができます。
最新の情報をご自身で追ったり、探す必要はありません。ご相談を通じて適時提案します。

制作の代行手配・ディレクション代行

企画の段階から検討した方が問題が少なくなると思えば、制作のお手伝いも。
外注への発注契約前の要件定義を一緒に検討して
業者選定や発注リスクを下げることをサポートしています。

業者選定の手配やプロ専門家との窓口となって依頼し、外注先の管理などディレクション業務もお任せください。
制作のバックアップや代行手配で専門家の力を最大限に活かせます。

実践プログラム・顧問割引

実践プログラムの割引特典があります。

顧問料の範囲内で対応できない案件や顧問料とは別に費用がかかる場合に、スポットコンサルでの依頼のお客様よりも料金を割引きします。

プラン

プランは、
「オンラインアドバイスプラン」
「ホームページ担当者育成プラン」
「ホームページ運営業務整備プラン」
の3つのプランを用意しています。

オンラインアドバイスプラン

マーケティングやIT・ホームページに関するご相談をいつでも受けられます。
ホームページの運営が円滑になるようにサポートします。

ホームページ担当者育成プラン

ホームページ運営に必要な一通りの実務を中小企業の経営者ご本人、またはホームページ担当者が習得します。

ホームページ運営業務整備プラン

ホームページ運営に必要な一通りの業務を貴社に合うように環境を整備します。
一人でこなしていたホームページ運営業務を複数人でやっていけるように役割分担をし、部署をつくります。
1年程度かけて貴社のビジネスに合うようにホームページ運営業務を整備します。

顧問サービスメニュー

プラン オンラインアドバイスプラン ホームページ担当者育成プラン ホームページ運営業務整備プラン
チャット・メール相談
24時間以内の回答
相談の優先対応
ホームページチェック
コンテンツ企画アドバイス・添削
アクセス解析ツールによる改善アドバイス
ホームページ担当者育成 ×
ホームページ運営業務整備 × ×
面談での相談 × ×
訪問・会議参加 (月1回) × ×
経営者の個別経営相談
専門家・サービス紹介
制作の代行手配・ディレクション代行
実践プログラム・顧問割引
料金 / 月 5万 10万 20万

月額料金

オンラインアドバイスプラン

5万円 (税込)

ホームページ担当者育成プラン

10万円 (税込)

ホームページ運営業務整備プラン

20万円 (税込)

基本月額料金内の対応ですが、
追加費用が必要な内容の場合は事前にご説明してお見積もりします。

よくいただくご質問

プランはどのように選べばいいですか

ちょっとした疑問やマーケティングやITに関して日常的に相談したい、ホームページやコンテンツをチェックして改善したい方は「オンラインアドバイスプラン」

「ホームページ担当者育成プラン」は、ホームページの運営ができるようになりたい経営者ご自身に最適です。また、ホームページ担当者の業務がスムーズに行くように面倒を見て欲しい方に社員教育の一環としておすすめ。

「ホームページ運営業務整備プラン」は、ホームページの運営業務を日常的に見て欲しい方。本格的にマーケティングに取り組もうとしている経営者でホームページの運営の組織化を目指している方に最適です。

プランの切り替え変更はできますか

はい、可能です。

「オンラインアドバイスプラン」でいろいろなアドバイスを実行し、ホームページ担当者が必要になれば、または、ホームページ運営業務の整備が必要になったら、プランを切り替えて活用することができます。

また「ホームページ担当者育成プラン」でホームページ担当者が育ってある程度現場で対応できるようになれば、「オンラインアドバイスプラン」に変更して活用することもできます。

中小企業のホームページ運営にも様々な局面がありますので、それに柔軟に対応しています。

制作は他の業者に任せているけれど、顧問を依頼できるのですか

顧問サービスは制作の実作業自体には関わりません。

ホームページをどのように改善すればマーケティングに効果的か。
どのようなコンテンツをつくれば、ニーズに応えることができるのか。

おもにマーケティングに関するアドバイスと
ホームページを社内で円滑に運営するサポートですので、全然構いません。

作業自体はすでに任せている業者さんで何ら問題ありません。

ホームページ担当者は複数人でも可能ですか

経営者はじめ、ホームページ担当者などマーケティングに関わる人が複数人いても構いません。
チャットグループに入って、その中で相談いただけます。

経営者の方には、スタッフには話せない、明かせない話題もあると思いますので個別の経営相談もできるように配慮しています。

顧問サービスで理想的なホームページ運営方法はありますか

まずは社長がホームページ担当者になることです。

特に、過去にホームページの制作に失敗してしまった経営者、今までホームページ運営をしていなかった中小企業の経営者に勧めています。ホームページをどうマーケティングに活かすのかを知ってもらうのと、運営業務の中身を知ってその後の引き継ぎの人選のためです。

それを経てホームページ担当者の人選を行い、
徐々にその人に経営者がやっていたホームページ運営業務を引き継いでいくことです。作業量的に見て兼任させても構いません。

ある程度ホームページの運営が円滑に進んでいくと、
業務が増えてきます。
そのときに選任にするなり、複数人で取り組めるようにチームや部署をつくることです。

顧問サービスは、以上のことをサポートして社内でホームページの運営が円滑に行えるようにしています。

契約期間は?

顧問サービスは、1ヶ月単位の更新制で契約できます。
最低 1ヶ月から可能です。
契約解除も事前にお伝えの上、いつでも可能です。契約解除料はかかりません。

チャットツールはどのようなものを使うのですか。

チャットワークを使っています。

初心者やITに詳しくない方にも使いやすいツールとして選定しました。

基本的な連絡は、チャットで連絡やお打ち合わせを行っています。
電話だとお互いの時間を合わせたり、聞き違いや言った言わなかったなどが発生します。
チャットですと、自分のタイミングに合わせて応えたりできます。

グループチャットには、複数人の参加の可能で、内容が履歴として残り、経過の進捗や振り返り、情報共有の場として活用しています。

顧問サービスを辞めた後、グループチャットはどうなりますか

責任者にも管理者の権限を付与しています。

グループチャットの運営は、責任者に引き継いでもらいますので、貴社にそのまま活用できます。
顧問サービスを辞めた後もグループチャットの履歴もそのまま活用できます。

お支払いは?

はじめの月は前払い。次の月から月末払いになります。

対応地域は?

全国対応ができます。

メインやりとりは、チャットツールなどITツールベースなので、地方の会社さまでも距離や時間のハンデを負わずに、柔軟に対応できます。

顧問を依頼するまでの流れ

1. お問合せ

まずはお問い合わせください。
質問や疑問点のある方もお答えします。

2. ヒアリング

経営者の方からホームページの運営をどのようにしていきたいのかお聞きします。

どのような活用がふさわしいのか、
どのような課題を解決して何を目指したらいいのか、
方向性をご提案します。

3. 顧問契約締結

顧問サービス契約書に合意締結をしていただきます。

4. 顧問サービスの開始

その月の顧問料金の振込みが確認できた時点で、顧問業務がスタートします。

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